引っ越しました。
このページはこちらに引っ越しました。ブックマークの変更をお願いします。
なお、12/4日以降、ここの更新は行いません。







back_to_index  その96
幼女と下着
第一集
草艶書林

年代不詳


48ページオールカラー
   「幼女と下着」というと、同タイトルで第●集ってのが入ってない別本があったが、どっちが先なのか不明。二冊並べてみるとコンセプトが理解できる。この当時はロリコンブームの最中でもあり、そこら辺を考慮してビニ本とロリータ本の美味しいとこ取りをしようと企んだものと思われ。18歳以上で幼く見える娘を使っての、疑似ロリータ路線だ。もっともビニ本ブームはひたすらに陰毛と性器そのものに執着する路線に逝ってしまったので、疑似ロリ路線は不発に終わったと言えるだろう。つうか、書店でいくらでも本物のロリ本買えたし…。